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<title>LINEAGE2 - リネージュ2対人Pv攻略のブログ（WIZ）</title>
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<description>フランツサーバで悠々とセカンドキャラ育成に励むakikjの２ｎｄブログ。wiz職としてのPvP性能や考察、攻略を行っていきます。
大半が成長記録日記になりそうなヨカン。。。</description>
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<title>【連載小説】　ネクロな生活－明日－ </title>
<description> 2006.08.12　フランツ掲示板　No.21211「そんな筈はない。あれは、確かにオークだった。」 おれは、その姿を思い出し、吐き気を堪えながら言った。 「ああ、そうだね。」 ハーディンは、微かに微笑んで後ろの壁にもたれ、続けた。
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<![CDATA[ 2006.08.12　フランツ掲示板　No.21211<br /><br /><br />「そんな筈はない。あれは、確かにオークだった。」 <br />おれは、その姿を思い出し、吐き気を堪えながら言った。 <br />「ああ、そうだね。」 <br />ハーディンは、微かに微笑んで後ろの壁にもたれ、続けた。 <br /><br /> ]]>
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<dc:date>2006-08-29T10:37:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>月の姫</dc:creator>
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<title>【連載小説】　ネクロな生活－帰還－ </title>
<description> 2006.08.11　フランツ掲示板　No.21127体が、ふわりと、床に下ろされた。 衝撃を、覚悟していたおれは、驚いて目を開けた。 「おかえり。」 目の前に、ハーディンの顔がある。 口を開いたおれは、そのまま、咳き込んだ。 新しい血が、顎を伝う。 「しゃべらないほうが良いよ。」 彼は、おれの肩を押さえて静かに言い、その視線を、横に向けた。
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<![CDATA[ 2006.08.11　フランツ掲示板　No.21127<br /><br /><br />体が、ふわりと、床に下ろされた。 <br />衝撃を、覚悟していたおれは、驚いて目を開けた。 <br />「おかえり。」 <br />目の前に、ハーディンの顔がある。 <br />口を開いたおれは、そのまま、咳き込んだ。 <br />新しい血が、顎を伝う。 <br />「しゃべらないほうが良いよ。」 <br />彼は、おれの肩を押さえて静かに言い、その視線を、横に向けた。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>連載小説</dc:subject>
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<dc:creator>月の姫</dc:creator>
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<title>【連載小説】　ネクロな生活－ネクロマンサー－ </title>
<description> 2006.08.10　フランツ掲示板　No.21067オークは、突っ立ったままの、おれの髪を片手で掴み、思い切り、横の壁に叩きつけた。 ２度、３度、おれは、人形か、ぬいぐるみの様に、なすすべも無く、壁に、石畳に、叩きつけられた。 信じられないような衝撃が来た。 視界が、白くなる。 何か嫌な音がし、息が、詰まった。 口の中に、生ぬるい、血の味が広がった。
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<![CDATA[ 2006.08.10　フランツ掲示板　No.21067<br /><br /><br />オークは、突っ立ったままの、おれの髪を片手で掴み、思い切り、横の壁に叩きつけた。 <br />２度、３度、おれは、人形か、ぬいぐるみの様に、なすすべも無く、壁に、石畳に、叩きつけられた。 <br />信じられないような衝撃が来た。 <br />視界が、白くなる。 <br />何か嫌な音がし、息が、詰まった。 <br />口の中に、生ぬるい、血の味が広がった。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>連載小説</dc:subject>
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<dc:creator>月の姫</dc:creator>
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<title>【連載小説】　ネクロな生活－オーク－ </title>
<description> 2006.08.08　フランツ掲示板　No.20961目の前に、金髪をなびかせたオークがいる。 セーラーは、蛍光ピンクだった。 盛り上がった筋肉で、布は、はちきれそうだ。 胸あたりまでしかない、セーラーの下は、岩のような腹筋が丸見えになっている。 そのごつい腹筋の盛り上がり、一つ一つに、小さな、赤い、バラのシールが、貼られていた。 太い腰には、どうみても、ただの布切れにしか見えない、申し訳程度にからんだ、スカート。 そし
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<![CDATA[ 2006.08.08　フランツ掲示板　No.20961<br /><br /><br />目の前に、金髪をなびかせたオークがいる。 <br />セーラーは、蛍光ピンクだった。 <br />盛り上がった筋肉で、布は、はちきれそうだ。 <br />胸あたりまでしかない、セーラーの下は、岩のような腹筋が丸見えになっている。 <br />そのごつい腹筋の盛り上がり、一つ一つに、小さな、赤い、バラのシールが、貼られていた。 <br />太い腰には、どうみても、ただの布切れにしか見えない、申し訳程度にからんだ、スカート。 <br />そして・・・下着は、サーモンピンクの総レースだった。 <br />ごていねいに、ラメ入りだ。 <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>連載小説</dc:subject>
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<dc:creator>月の姫</dc:creator>
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<title>【連載小説】　ネクロな生活－危機－</title>
<description> 2006.08.07　フランツ掲示板　No.20895「晩メシにかわってーー、おしおきマァッークスーー。」 訳のわからない、雄叫びと共に、オークが、地を蹴った。 俺も、後ろへ、飛び退る。 距離は、十分のはずだった。 が、気が付くと、オークの太い指が、喉元に迫っていた。 おれは、とっさに盾でそれを弾き、横へ、転がった。 振り下ろされた、もう片方の手が、髪をすく。 速い。
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<![CDATA[ 2006.08.07　フランツ掲示板　No.20895<br /><br /><br />「晩メシにかわってーー、おしおきマァッークスーー。」 <br />訳のわからない、雄叫びと共に、オークが、地を蹴った。 <br />俺も、後ろへ、飛び退る。 <br />距離は、十分のはずだった。 <br />が、気が付くと、オークの太い指が、喉元に迫っていた。 <br />おれは、とっさに盾でそれを弾き、横へ、転がった。 <br />振り下ろされた、もう片方の手が、髪をすく。 <br />速い。 <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>連載小説</dc:subject>
<dc:date>2006-08-29T10:05:40+09:00</dc:date>
<dc:creator>月の姫</dc:creator>
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<title>【連載小説】　ネクロな生活－感染－ </title>
<description> 2006.08.05　フランツ掲示板　No.20786おれは、覚悟を決めて、振り返った。 視線を上げ、オークを見据える。 だが、何か、妙だった。 輪郭が微妙にぼやけている。 オークだというのは解る。 ピンク色のセーラーを着ているようだ。下着もピンクだ。何か、きらきらと、光っている。
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<![CDATA[ 2006.08.05　フランツ掲示板　No.20786<br /><br /><br />おれは、覚悟を決めて、振り返った。 <br />視線を上げ、オークを見据える。 <br />だが、何か、妙だった。 <br />輪郭が微妙にぼやけている。 <br />オークだというのは解る。 <br />ピンク色のセーラーを着ているようだ。下着もピンクだ。何か、きらきらと、光っている。 <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>連載小説</dc:subject>
<dc:date>2006-08-29T09:57:25+09:00</dc:date>
<dc:creator>月の姫</dc:creator>
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<title>【連載小説】　ネクロな生活－機密－ </title>
<description> 2006.08.04　フランツ掲示板　No.20752「倉庫って・・」 おれは、後ろを振り返った。 「店の倉庫じゃない。あれは、ただのドアだ。あんな狭い店にどれだけの品物が保管できる。」 男が首を振る。 「この大陸の地下には、それに匹敵する大きさの大地下倉庫がある。」
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<![CDATA[ 2006.08.04　フランツ掲示板　No.20752<br /><br /><br />「倉庫って・・」 <br />おれは、後ろを振り返った。 <br />「店の倉庫じゃない。あれは、ただのドアだ。あんな狭い店にどれだけの品物が保管できる。」 <br />男が首を振る。 <br />「この大陸の地下には、それに匹敵する大きさの大地下倉庫がある。」 <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>連載小説</dc:subject>
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<dc:creator>月の姫</dc:creator>
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<title>【連載小説】　ネクロな生活－倉庫－</title>
<description> 2006.08.04　フランツ掲示板　No.20728男は涙を流しながら、にじり寄ってきた。 埃で白くなった顔に、涙の筋ができ、乾きかけの泥人形のようだ。 その中で、目ばかりが、ぎらついて光っている。 それが、「無事なんだなぁぁぁーー。」と言いながら、おれの体をはいのぼってくる。 こわっっ 　 おれは、何とかそいつを振り払おうとしたが、彼は、泣きながらしがみついてきた。 「見捨てないでくれ。助けてくれたら、コードを教えて
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<![CDATA[ 2006.08.04　フランツ掲示板　No.20728<br /><br /><br />男は涙を流しながら、にじり寄ってきた。 <br />埃で白くなった顔に、涙の筋ができ、乾きかけの泥人形のようだ。 <br />その中で、目ばかりが、ぎらついて光っている。 <br />それが、「無事なんだなぁぁぁーー。」と言いながら、おれの体をはいのぼってくる。 <br />こわっっ 　 <br />おれは、何とかそいつを振り払おうとしたが、彼は、泣きながらしがみついてきた。 <br />「見捨てないでくれ。助けてくれたら、コードを教えてやる。」 <br />コード? <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>連載小説</dc:subject>
<dc:date>2006-08-29T09:48:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>月の姫</dc:creator>
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<title>【連載小説】　ネクロな生活－闖入者－</title>
<description> 2006.08.03　フランツ掲示板　No.20670おれは、足取りも軽く、オークギルドめざして走っていた。 へたっていたおれに、EDのお姉様が\をかけてくれたのだ。 目の前で大きく広がるスカート。 ああ・・至福の時 この手があった。 この￥が切れたら、叫ぼう。 「誰か、￥くださーーい。」 うへうへと、そんなことを考えていたら、再び￥が来た。 おっ おれは、満面の笑みと共に顔を上げた。
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<![CDATA[ 2006.08.03　フランツ掲示板　No.20670<br /><br /><br />おれは、足取りも軽く、オークギルドめざして走っていた。 <br />へたっていたおれに、EDのお姉様が\をかけてくれたのだ。 <br />目の前で大きく広がるスカート。 <br />ああ・・至福の時 <br />この手があった。 <br />この￥が切れたら、叫ぼう。 <br />「誰か、￥くださーーい。」 <br />うへうへと、そんなことを考えていたら、再び￥が来た。 <br />おっ <br />おれは、満面の笑みと共に顔を上げた。 <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>連載小説</dc:subject>
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<title>【連載小説】　ネクロな生活－過去－</title>
<description> 2006.08.02　フランツ掲示板　No.20622「言ってないってーーー。」 え? おれは、自分の声にわれにかえった。 ここは・・・・ああ、ギランの神殿裏だ。 白昼夢か・・・? 　　そうだよな、なんか、このごろ、疲れてたし・・・・　 「きみ。」 　 石だたみを見つめていたおれの耳に低い良く通る声が響いた。 おれは、ふと、顔を上げた。 そして、固まった。
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<![CDATA[ 2006.08.02　フランツ掲示板　No.20622<br /><br /><br />「言ってないってーーー。」 <br />え? <br />おれは、自分の声にわれにかえった。 <br />ここは・・・・ああ、ギランの神殿裏だ。 <br />白昼夢か・・・? 　　そうだよな、なんか、このごろ、疲れてたし・・・・<br />　 <br />「きみ。」 <br />　 <br />石だたみを見つめていたおれの耳に低い良く通る声が響いた。 <br />おれは、ふと、顔を上げた。 <br />そして、固まった。 <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>連載小説</dc:subject>
<dc:date>2006-08-28T15:54:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>月の姫</dc:creator>
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<title>【連載小説】　ネクロな生活－真相－</title>
<description> 2006.08.02　フランツ掲示板　No.20615セーラーって? 学生服とか、水兵の服・・・? 確かに、一部の人々の間では、ロマンなのかもしれないが・・・・ 「そんな物では、ない。」 首を、かしげているおれに、ハーディンが陰鬱に言った。 おれは、彼を見直した。 「では、どんな? 」 「もっと、異様な物だ。異常なほど華美な装飾と、気も狂わんばかりの色彩。　それだけで、すでに精神攻撃には十分すぎる代物だ。だが、それだけならま
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<![CDATA[ 2006.08.02　フランツ掲示板　No.20615<br /><br /><br />セーラーって? <br />学生服とか、水兵の服・・・? <br />確かに、一部の人々の間では、ロマンなのかもしれないが・・・・ <br />「そんな物では、ない。」 <br />首を、かしげているおれに、ハーディンが陰鬱に言った。 <br />おれは、彼を見直した。 <br />「では、どんな? 」 <br />「もっと、異様な物だ。異常なほど華美な装飾と、気も狂わんばかりの色彩。<br />　それだけで、すでに精神攻撃には十分すぎる代物だ。だが、それだけならまだしも、 <br />　問題は、下だ。」 <br />「下・・・?」 <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>連載小説</dc:subject>
<dc:date>2006-08-28T11:56:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>月の姫</dc:creator>
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<title>【連載小説】　ネクロな生活－ハーディンのもとへ－</title>
<description> 2006.08.01　フランツ掲示板　No.20575ハーディンに会わねばならない。 おれは、あせる気をおさえてGKに問いかけた。 「あの、ハーディン、しってますか?」 「知ってるわよ。」 ぽ、とかいわれたらどうしようと思っていたおれは、ほっとして、 「飛ばしてください。金は、ここに。」 「あそこは、ネクロの塾よ。」
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<![CDATA[ 2006.08.01　フランツ掲示板　No.20575<br /><br />ハーディンに会わねばならない。 <br />おれは、あせる気をおさえてGKに問いかけた。 <br />「あの、ハーディン、しってますか?」 <br />「知ってるわよ。」 <br />ぽ、とかいわれたらどうしようと思っていたおれは、ほっとして、 <br />「飛ばしてください。金は、ここに。」 <br />「あそこは、ネクロの塾よ。」 <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>連載小説</dc:subject>
<dc:date>2006-08-28T11:46:32+09:00</dc:date>
<dc:creator>月の姫</dc:creator>
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<title>【連載小説】　ネクロな生活－悪夢－ </title>
<description> 2006.07.28　フランツ掲示板　No.20354ネクロになった。 闇の使い手 黒魔法の探求者・・・ 　 さらば、光の世界 さらば、かわいい猫たち 　 さらば・・・・・・少年の日よ・・・ 　 ああ、どこかで、汽笛が聞こえる。
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<![CDATA[ 2006.07.28　フランツ掲示板　No.20354<br /><br /><br />ネクロになった。 <br /><br />闇の使い手 <br />黒魔法の探求者・・・ <br />　 <br />さらば、光の世界 <br />さらば、かわいい猫たち <br />　 <br />さらば・・・・・・少年の日よ・・・ <br />　 <br />ああ、どこかで、汽笛が聞こえる。 <br /> ]]>
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<dc:subject>連載小説</dc:subject>
<dc:date>2006-08-28T11:40:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>月の姫</dc:creator>
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<title>【連載小説】　ネクロへの長い道</title>
<description> 2006.07.08　フランツ掲示板　No.19291少し前、LV42で、やっとまともに転クリを始めたおれ。 文字ドロップ期間も終わり、荘園も、うまうまLVを過ぎ、やることなくなっ・・・ いや、 真理の探究者として目覚めたおれは、ギランへ向かった。 　
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<![CDATA[ 2006.07.08　フランツ掲示板　No.19291<br /><br />少し前、LV42で、やっとまともに転クリを始めたおれ。 <br />文字ドロップ期間も終わり、荘園も、うまうまLVを過ぎ、やることなくなっ・・・ <br />いや、 <br />真理の探究者として目覚めたおれは、ギランへ向かった。 <br />　 <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>連載小説</dc:subject>
<dc:date>2006-08-28T11:20:18+09:00</dc:date>
<dc:creator>月の姫</dc:creator>
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<title>狩場について Lv1-19</title>
<description> 今回は、ダークウィザードの狩場（Lv1～Lv19）について。まず、理想的な装備としては、
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<![CDATA[ 今回は、ダークウィザードの狩場（Lv1～Lv19）について。<br /><br />まず、理想的な装備としては、<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>狩場</dc:subject>
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<title>レベル差と魔力による成功率因果関係</title>
<description> 今回は、スリープ成功率の要因について記述していく。まず、協力していただいたSatineさんに感謝（SatineYO！）。Satineは、シリエンエルダー（Lv54）こちらのＷＩＺは、スペルハウラー（Lv44）丁度Lv10の差があるということで、良い実験台である。まずはステータスについて。
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<![CDATA[ 今回は、スリープ成功率の要因について記述していく。<br /><br />まず、協力していただいたSatineさんに感謝（<a href="http://satineyo.blog39.fc2.com/" target="_blank">SatineYO！</a>）。<br /><br />Satineは、シリエンエルダー（Lv54）<br />こちらのＷＩＺは、スペルハウラー（Lv44）<br /><br />丁度Lv10の差があるということで、良い実験台である。<br /><br /><br />まずはステータスについて。 ]]>
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<dc:subject>PvP</dc:subject>
<dc:date>2006-07-25T17:09:10+09:00</dc:date>
<dc:creator>月の姫</dc:creator>
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<title>WIZの弱点－対弓・対WIZ</title>
<description> 前回のエントリーで記述した様に、ウィザード（攻撃魔法職：以降ＷＩＺ）の最大の強みは、強力なスキル「スリープ」と祝福されたスピリットショット（以降：祝ＳＰＳ）の存在である。ここでは、ＷＩＺの強力な敵対相手、対ＷＩＺと対弓職についての考察を記述する。まず、対ＷＩＺや対弓職に対して何が弱点かを考察してみる。
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<![CDATA[ <a href="http://lineage2wiz.blog59.fc2.com/blog-entry-2.html" target="_blank">前回のエントリー</a>で記述した様に、<br />ウィザード（攻撃魔法職：以降ＷＩＺ）の最大の強みは、強力なスキル「スリープ」と<br />祝福されたスピリットショット（以降：祝ＳＰＳ）の存在である。<br /><br /><br />ここでは、ＷＩＺの強力な敵対相手、対ＷＩＺと対弓職についての考察を記述する。<br /><br /><br />まず、対ＷＩＺや対弓職に対して何が弱点かを考察してみる。<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>PvP</dc:subject>
<dc:date>2006-07-18T12:17:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>月の姫</dc:creator>
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<title>WIZの最大の強み「スリープ」</title>
<description> 魔法職特有のスキル（魔法）である、「スリープ」について。スリープとは、一定時間該当ＰＣを行動不可にするというものである。ここで言う行動不可とは、・攻撃・動く・アイテム使用ｅｔｃ．．．簡単に言うと、全ての行動が制限される。しかし、この様に万能に見える魔法でも、やはり弱点が多々存在する事は否めない。その弱点とは
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<![CDATA[ 魔法職特有のスキル（魔法）である、「スリープ」について。<br /><br />スリープとは、一定時間該当ＰＣを行動不可にするというものである。<br />ここで言う行動不可とは、<br /><br /><u>・攻撃<br />・動く<br />・アイテム使用</u><br />ｅｔｃ．．．<br /><br />簡単に言うと、全ての行動が制限される。<br /><br />しかし、この様に万能に見える魔法でも、やはり弱点が多々存在する事は否めない。<br /><br />その弱点とは<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>PvP</dc:subject>
<dc:date>2006-07-18T12:13:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>月の姫</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>PvPについて、おさらい</title>
<description> まずは、本サイトの主題であるPvPについての公式サイトの説明を。「Player vs Player Mode」の略で、ヴァーチャルの世界でユーザー同士の戦いを行うことにより、エキサイトなバトルとスリルを味わうことができるシステムです。・PvP関連パラメータの説明PvPカウント：　ユーザー同士で合意の上行ったPvPに勝った際に1ずつ増加します。　プレイヤーの戦績といえるでしょう。PK カウント：　ユーザー同士で合意を得ずに行ったPvPに勝
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<![CDATA[ まずは、本サイトの主題であるPvPについての公式サイトの説明を。<br /><br /><br />「Player vs Player Mode」の略で、ヴァーチャルの世界でユーザー同士の戦いを行うことにより、<br />エキサイトなバトルとスリルを味わうことができるシステムです。<br /><br />・PvP関連パラメータの説明<br /><br />PvPカウント：<br />　ユーザー同士で合意の上行ったPvPに勝った際に1ずつ増加します。<br />　プレイヤーの戦績といえるでしょう。<br /><br />PK カウント：<br />　ユーザー同士で合意を得ずに行ったPvPに勝った時に1ずつ増加します。<br />　PKカウントが高くなると、PKの際に性向値が大幅に増加します。<br /><br />性向値：<br />　PKを行ったキャラクターが増加する数値。<br />　普通のキャラクターは通常この値が0であり、<br />　数字が0より多いキャラクターをカオティックキャラクターと言います。<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>PvP</dc:subject>
<dc:date>2006-07-14T16:45:13+09:00</dc:date>
<dc:creator>月の姫</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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